ペットOKの宿 ペットと泊まれる宿 ペンション

斑尾 むね樹ペンション
  1. HOME
  2. ペットOKの宿

ペットOKの宿 ペットと泊まれる宿

ペット 宿泊可能

おうちで飼われているワンちゃんは大切な家族です。
旅行を考えた時に安心して泊まれる宿を探す作業はなかなか大変ですね。
旅行を考えるときは

1.一緒に旅行に行く家族や仲間達が楽しく満足できるお宿を見つけること。
2.そして安心してワンちゃんも連れて行けるお宿を見つけること。

この両方を満たす宿が斑尾高原にあるむね樹ペンションです。

むね樹ペンションには与六という看板犬がいます。
今11歳の男の子です。
白内障のため目があまり見えなくなっています。
私も家内もワンちゃんがとても好きです。
お客様のワンちゃんもすぐに友達になります。

ペンション内ではワンちゃんのマナーパンツの着用をお願いします。
むね樹ペンションはワンちゃん同伴されていないお客様もお泊りになります。なので、お食事時は原則ワンちゃんの同席はご遠慮していただいていますが、状況によってはご一緒できる場合もあります。

ワンちゃんは小型の室内犬に限りますが、ご予約の際に同伴のワンちゃんの犬種、性別、年齢などをお知らせください。

なお、ワンちゃんのお食事は飼い主様でご用意してください。

ワンちゃん宿泊料金1頭1泊:500円(税込み)

・斑尾高原では散歩中のワンちゃんの排便は必ずナイロン袋に入れてお持ち帰りください。
・斑尾高原ではワンちゃんと一緒に歩けるトレイルコースもあります。雪が解けたコースは30分~2時間の散策ができます。
・ペンション内ではマナーパンツ(ペット用おむつ)の着用をお願いします。
・ご宿泊いただきます犬種をトイ・プードル、シーズ、チワワ、マルチーズ、ミニチュアシュナウザー、ヨークシャテリアなど毛の抜けにくい犬種に限定させていただきますことをご了承お願い申し上げます。

質問がございましたらお気軽にお声がけください。

■斑尾高原では散歩中のペットの排便は、必ずナイロン袋に入れてお持ち帰り下さい。

■館内では、マナーパンツ(ペット用おむつ)の着用をお願いいたします。


ペットOKの宿 ペットと泊まれる宿

ペット連れ旅行で一番気楽なのは、車での旅ですが、移動のときも犬にストレスを与えない様に同じ場所に乗車させることです。
 快適で安全なドライブのために、準備を充分にしておきましょう。


ケージやトラベルケンネル、キャリーに入れる
中で自然に立ち座り、方向転換、寝ることが出来て、かつ水や給餌器を置いて無理のないサイズのケージかトラベルケンネルは、犬に一番ストレスがかからず、最も安全な輸送方法です。小型犬の場合は、キャリーを利用する方法もありますが、スペースの広い車ならトラベルケンネルがお勧めです。

乗り物酔い&トイレ対策
普段から乗り物酔い防止の為のトレーニングをして車に慣らさせておくことも必要です。乗り物酔いしやすい犬の場合は、事前に動物病院で酔い止め薬を処方してもらいましょう。
 また、食事は出発の3時間前までに済ませておきましょう。与える量は腹八分目程度に抑えるとベストです。

出発前に散歩をしておこう
高速道路に乗る前、パーキングエリアですませておきましょう。活発な犬の場合は動き回れない事自体がストレスになるので、出発前に運動をさせてストレスを少なくしておきましょう。またパーキングでの散歩は特に注意が必要です、目的地に着いたと思い込んで走りまわる犬もいるので手元から放さない様に特に注意が必要です。

旅行前に受けておきたい予防接種

旅行に出る前に予防接種のご確認をお願いいたします。
愛犬だからこそ、うつされても、うつしてもいけませんし、一緒にお泊りになるかたがたへのマナーを守るためにも必ず予防接種の有無を確認してください。予防接種だけでなく旅行の前に健康診断を受けておくとお勧めします。初めての場所に行く犬にとっては、ストレスや体調不良にもなります。安心、信頼できる飼い主さんの事を大切に思ってくれるものですので、気を配ってあげましょう。

1. 狂犬病予防接種
2. 5種混合ワクチン予防接種(犬ジステンパー、犬伝染性肝炎、犬伝染性喉頭気管炎、犬パラインフルエンザ、犬パルボウィルス感染症)
もしくは7種混合ワクチン予防接種
※ワクチン接種後3週間はペットの健康のために遠出をさせないようにしてください。(獣医判断)

獣医さんに相談しておくと良いこと
1. 神経質な子の場合は、旅行中に精神安定剤が必要かを確認しておくと安心です。
2. 妊娠している場合、旅行に連れていっても大丈夫か?
3. 持病や慢性疾患がある場合、獣医さんとよく御相談下さい。
普段、健康な子も旅先で万が一の時もあります、乗り物酔いの薬なども出してくれたりするので、相談してみましょう。